スラヴ叙事詩

はじめてのスラヴ叙事詩展      プラハ クレメンティナムにて 1919年

『クジージュキの集会』

ベツレヘム教会で説教するヤン・フス』

『クロムニェジージュの
ヤン・ミリチ』
(上の写真では見えません)

1919年に初めて『スラヴ叙事詩』 を公開したプラハ クレメンティナム
左はその時の展覧会カタログ表紙(上)と扉(下)

 クレメンティナムは、歴史的建築が多いプラハ市内でもバロック時代の名建築群。
 現在は図書館、展示ホール、コンサート会場などにも使われるが、もともとはカトリック教会による反宗教改革運動のイエズス会活動拠点として建てられた。

チェコの心

展覧会カタログ
アルフォンス・ムハによる
連作
スラヴ叙事詩
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クレメンティナム 1919

『ルヤナ島のスヴァントヴィト祭

『ロシア農奴制の廃止』

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 絵の前に座っているのはミュシャ自身